突然消失するかもしれないブログ

”とつきえブログ”

カテゴリーアーカイブ: Diary

OS X版WordPress公式アプリからテスト投稿

OS X版のWordpress公式アプリがリリースされたということでテスト投稿してみた。

情報源はこちら。

WordPress gets a Mac app alongside completely rebuilt, open-source WordPress.com

http://9to5mac.com/2015/11/23/wordpress-redesign-mac-app/

 

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ブログの新設のお知らせ

2008年から4年にわたりwordpress.com一筋でブログを書いてきましたが、この度、独自ドメインを取得し、ブログを新設いたしました。

新しいブログは、「にーまるどっとこむ http://blog.2maru.com/ 」となります。

wordpress.comの「突然消失するかもしれないブログ」は、セカンドブログとして今後も継続していこうと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。

 

このブログは、、

どうやら、このブログは、突然消えたり、復活したりすることもあるようです。

ということで、これからもよろしくお願いします。

 

新年のご挨拶

2012年となりました。今年もよろしくお願いいたします。

昨年は、ネットから飛び出して、様々な方々とお会いし、活動の幅がぐっと広がった年でした。

Androidを中心に端末のセキュリティ、プライバシー関係をいろいろ手がけております。来年の抱負というわけではありませんが、今年はもう少し活動の場を広げて行こうと考えておりますので、雑誌、書籍の原稿のレビュー、執筆依頼等がございましたら @typex20 までご連絡を頂けると幸いです。

<2011年の活動の軌跡>

(1)書籍の原稿レビュー(一部)

GDD2011に参加しながら原稿のレビューに参加させて頂いた思い出深い書籍です。@vvakame さん、@eyasuyuki さんには大変お世話になりました。

法人向けの内容となっており、お値段も3万円と高価ですので、職場で購入されることをオススメします。絶賛発売中です。

Androidセキュリティ・バイブル 2012

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(2)書籍の原稿レビュー

一昨年の2010年のABCで @tao_gaku さんからお声がけを頂いていたのですがお目にかかることが出来ず、一年越しのABC2011 Summerで@tao_gakuさんとリアルでお会いすることができました。それがご縁で、タオソフトウェアさんが執筆された以下の書籍の原稿レビューに参加する機会を頂きました。@tao_gaku さんには大変お世話になりました。

一般のアプリ開発者向けの内容となっており、お値段も3,000円とリーズナブル。絶賛発売中ですので、お買い求め頂けると幸いです。

Android Security 安全なアプリケーションを作成するために

http://www.impressjapan.jp/books/3134

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ecto3でブログ更新

しばらくブログの更新をサボっていましたが、ecto3でぼちぼちブログの更新を再開しようかなと思っています。

OS X Lion 10.7になって、ecto3が使えなくなる可能性も否定出来ないわけですが、その時はその時。

MarsEdit(4,600円なので自分にとっては高価なソフトの1つになります)への移行を考えます。

MSさんが、Windows Live WriterのOS X版をリリースしてさえくれれば、万事解決なんですけどね。ま、無理か。(^^;)

今日は一日”帰ってきたアニソン”三昧、放送開始!

2010年5月5日 09:20、今日は一日”帰ってきたアニソン”三昧の放送が遂に開始されました。

午前の部は今年はどちらかというと古いアニメ作品の曲中心で、曲数を稼ぐためかトークは少なめ?(ちょっと寂しい)な感じです。

水木一郎アニキも大阪から?ゲスト出演するみたいなのでひとまず安心。本番は午後からですかね。

まさか「天体戦士サンレッド」の「溝ノ口太陽族」まできてしまうとは。これはすごい。

某巨大掲示板の実況板、twitterのTLはアニソン三昧の実況でものすごい盛り上がりを見せているようです。

<アニソン三昧のスレで埋め尽くされる某巨大掲示板の実況板>

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<twitterで”アニソン三昧”でリアルタイム検索してみたところ>

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ちなみに、せっかく購入したSONYのポータブルラジオ、ICF-51/Wなのですが、残念ながら我が家では使うことはできませんでした。

2010-05-04 20.42.03 2010-05-04 20.41.47

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症状は、Zune HDと同じなので、Zune HDのFMラジオの受信感度が悪いわけではなかったことがわかりました。

ICF-51/Wは、ロッドアンテナ(金属の伸びるアンテナ)を持っており、イヤホン端子にミニジャックケーブルを挿すとリードアンテナとしても使用できます。

イヤホン端子にスピーカに接続するためのミニジャックケーブルを接続すると電波の受信状況は改善されるのですが、室内にある通信機器(無線LANルータ、ギガビットHUB、怪しい各種組み込み機器など)、PC、MacBookなどから発生するノイズを拾ってしまい、とても聴取に耐えられない状態になってしまうようです。

で、これらの機器の電源をすべて落とすと、ノイズがかなり減りますが、隣人宅でもこれらの機器が使われているせいなのか、完全にはノイズはなくならず、安定して受信することができません。

ひょっとして高価なFMチューナー、外部アンテナ入力(CATVでもFM放送って送信されているんでしょうか?)を持っていて、通信機器やPC、MacBookなどからできるだけ遠いところで受信することができれば、クリアーにFM放送を受信することができるのでしょうか。

今日は一日”帰ってきたアニソン”三昧に備える

2008年大晦日の「今日は一日アニソン三昧ファイナル」から一年半。

2010年5月5日、遂にアニソン三昧が復活することになりました。

放送時間は午前9:20~翌午前1:00です。

今日は一日”帰ってきたアニソン”三昧

テレビ放送ならテレビで視聴、torneで録画など割と簡単に見られるのですが、アニソン三昧の最大の問題はラジオ放送だということ。

AV機器のほとんどがPCとガジェットに集約されているので、昔ながらのコンポとかラジカセとかもうないわけですよ。。。

なんとかならんものかと思いついたのがZune HD。FMラジオに対応していたりします。

早速、Zune HDでNHK-FMを聴いてみたところ、受信感度が悪くノイズだらけでとてもじゃないですが聴取できませんでした。(一応、regionはJapanに対応しているのですが)

滅多にラジオを聞くわけでもないし、まぁ聴ければいいやということで、安いアナログラジオ(イヤフォンジャックはモノラル出力)を購入しました。

放送時間が15時間40分なので、新品の電池なら、電池交換なしでぎりぎりきけるかといったところ。

ICF-51 | ラジオ | ラジオ/テープレコーダー/ラジカセ | ソニー

電池持続時間:マンガン単4乾電池使用時 約19時間(FM時)、約22時間(AM時)

ICF-51_W[1] 

商品が届くのが楽しみ。

新・三銃士、4/4(日)より 毎週日曜 午前7:45 第1話から再放送

4/4(日)より毎週日曜 午前7:45 第1話から再放送されることになりました。

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NHKの人形劇といえば、昔、ワクワクしながらプリンプリン物語を見たのですが、この新・三銃士という作品も非常に素晴らしい作品だと思います。

これまでみたくてもなかなか見られず、非常にくやしい思いをしていましたが、torneを買ったのでこれで安心して録画してみることができます。実際、torneを購入した最大の理由の1つが新・三銃士を録画するためだったりしたので、torneを購入できて本当に良かったです。

と思ったら、天装戦隊ゴセイジャーと仮面ライダーWと放映時間が被ってる。。。torneってW録画できないのが痛い。これはもう一台別の地デジ録画機器を購入するしかないかなぁ。。。

SANYO ウィルスウォッシャー機能搭載 小型空間清浄器 VWP-MF10A(L):ミストの謎

購入して初めて給水タンクをセットした時になかなかミストが出てきませんでしたが、しばらくすると盛大にミストを吹き出すようになりました。

ところが、水切れを起こしているのに気づいて、給水タンクをセットしたところ、また、ミストの吹き出し量が少なくなり、しばらくすると吹き出し量が元に戻りました。

原因について考えてみたのですが、

・ウィルスウォッシャーは、水の電気分解がベースになっているので、水受けの水の電気分解の状態をセンサーで監視していて、状態に応じてミストの吹き出し量を調整している。
(値段が安い商品なのでここまでやっているかは疑問ですが)

・水切れを起こしても水受けの水が空になることはないのですが、しばらく放置すると水受けの水の状態が元の通常の状態に戻ってしまうので、ミストを吹き出すのに最適な状態まで電気分解が進むのにしばらく時間がかかる。初めて水受けに水をセットしたときも同様の理由。

水の電気分解は化学反応なので、時間がかかるので理解はできるのですが、それにしても給水タンクの容量が少なすぎます。水道水に含まれている塩素を使う関係で、大容量タンクは難しいのかもしれませんが、せめて500mlくらいあるといいんですけどね。塩素を別タンクで添加するのでも構わないのですが、安全性や法律の関係上、難しいのでしょうか?

週末は、給水なしで24時間フル運転させて使用したいところです。

SANYO ウィルスウォッシャー機能搭載 小型空間清浄器 VWP-MF10A(L):到着!

春一番も吹いて、いよいよ本格的な花粉の季節到来です。

最近、目がかゆくて非常に辛い状態が続いて困っているのですが、予定よりもだいぶ早く到着したので助かりました。

ということで、早速、開封の儀です。

こちらが、新製品のVWP-MF10A(L)の箱です。

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箱のデザインが美しいです。

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箱を開けてみると、取扱説明書類が入っています。使用する前に良く読みましょう。

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取り扱い説明書の下には、専用のACアダプタが入っています。海外の製品にありがちな無骨な形状で、スマートとはいえないかもしれません。

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上段の発泡スチロールを取り除くと、いよいよ本体が現れます。

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こちらが、VWP-MF10A(L)本体です。思っていたよりもコンパクトで小さいです。ペットボトル式の超音波式加湿器くらいの大きさですかね。作りはかなりチープです。。。

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電源ボタンを押すと青色のランプが点灯して「標準」→「パワーミスト」と動作モードが切り替わります。「パワーミスト」モードは30分経つと自動的に「標準」モードに切り替わります。

尚、上蓋をセットしていないと安全性のためか動作が停止します。(上蓋についているマグネットによるマグネット式センサーになっています)

それと、動作中は本体がほんのり温かくなります。ここら辺は超音波式の加湿器と同じです。連続運転に耐えられるか、耐久性が気になるところです。

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上蓋をとると、左から給水タンク、中央に風防、電解水ユニット(多分)、右に電源ボタンがあります。

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こちらが給水タンクです。墨汁のボトルくらいのサイズで小さいですね。容量は120mlです。

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給水タンクと風防を取り除くと右下の銀色の部分が超音波振動子が現れます。取説によると定期的にメンテナンスが必要です。

右上の3つの穴があいたプラスチック製の突起物が送風口です。生成された電解水をミスト状にして送風ファンで拡散します。

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こちらが一度給水タンクに水を入れてセットした後、取り出してみたところです。最初は水受けが空の状態で、給水タンクの水のほとんどが水受けに入ってしまいます。

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気になるミストの吹き出し量ですが、超音波式あるいは加熱式の加湿器と違ってあきらかに吹き出し量が少ないようです。目を凝らしてみるとうっすらと見えるレベルです。

ミストの臭いを嗅いでみると、まだまだおニューのプラスチックの臭いしかしません。取説によると塩素のような臭いがするらしいのですが。

以下によると半日も運転させれば、ミストがどんどん出てくるらしいので、しばらく様子をみてみたいと思います。

【SANYO】ウイルスウォッシャー機能搭載 小型空間清浄機 VWP-MF10A (L): ぴっくあっぷ。

どうみても電解ミストが発生していません。まったく発生していないわけではなく、間近で、かつ暗がりをバックにすると、うっすらミストが見えるレベル。これは初期故障か? 空気清浄機にしろeneloop air fresherにしろ、電解ミストはくっきりと白い煙状に見えますからねぇ。。

結局、その日一晩運転させましたが状態に変化なし。

・・あれ?気がつけばいつの間にか電解ミストがモクモクと出ているではありませんか!
半日くらい運転させてやっと正常運転させることができました。個体差なのかな?こんなものなのかな? とりあえず初期故障では無かった。

<追記:2010/02/27

数時間ほど連続運転してみたところ、ミストが正常に吹き出すようになりました。ミストの効果が目立ってあるという実感はないのですが、しばらく経つと効果が出てくるのでしょうか?

追記:2010/02/27>

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