タイトルは釣り。(^_^;)
2011年8月末に新MBA(Core i7 1.8GHz、メモリ4GB、SSD256GB)を購入しました。
MBA(MacBook Air)があまりにも快適なので、これまでメインで使っていた初アルミMacBookの使用頻度が激減してしまいました。
MBAはSSDなので、HDDに比べてストレージの読み書きが速く、アプリの起動速度だけでなく、アプリが実行中にストレージを読み書きする際のパフォーマンスまで劇的に改善されるため、アプリがサクサク動きます。
また、MBAは、薄くて軽いので家中を気軽に持ち運びできるし、バッテリーもフル充電の状態で軽く2時間以上は持つので、ケーブルレスで快適に使えます。
唯一の欠点はメモリが4GBしか搭載できないこと。VMware Fusionを快適に使うには、メモリは8GB欲しいところです。
GDD2011のDevQuizのスライドパズルのsolverプログラムをMBAで実行したときは、CPUの冷却ファンがぶんぶん回って故障するのではないかと心配になりました。。
MBAは実装密度が高いので、放熱を考えると、長時間、連続して高負荷の処理を行う用途には向かないと思います。そう考えると、現状のスペックは理にかなっているのかもしれませんが。
ということで、ちょっとお高いですが、MBAの購入してよかったと思います。
P.S
@brzm505 さんのアドバイスで、MBAという素晴らしい製品に出会うことができました。いつもありがとうございます。(^_^)ノ
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