突然消失するかもしれないブログ

”とつきえブログ”

月別アーカイブ: 12月 2009

チラ裏)NHK紅白、水樹奈々登場で 実況板、落ちる

いやぁ、実況板、落ちました。 初めて板が落ちるのを経験したのですが、凄まじい破壊力でした。

年末年始をHT-03Aだけで過ごしてみる

早いもので今年ももう終わりですねぇ。 いつもは重たいノートPCを持ち帰ってmopera Uで通信しているのですが、今年はスマートフォンのHT-03A/Androidだけで年末年始を過ごしてみることにしました。 この日のために、Google検索、Googleマップ、Gmail、YouTubeなどGoogleのサービス全般、某巨大掲示板のチェック、ブログの更新など、ノートPC同様、HT-03Aだけで一通りできるように準備してきました。音楽鑑賞だけはiPod touchに集約してますけど。 ということで、どういう結果になるか楽しみです。 これでPCからのブログの更新は今年、最後になります。 皆様、良いお年を! P.S 2010年の干支って”寅”なんですね。まるで、Mac OS X Snow Leopardを象徴しているかのよう。

Google日本語入力のシークレットモード

シークレットモードをオンにすると、ユーザー辞書が使えなくなります。何故ですか? – Google 日本語入力ヘルプ Google 工藤です シークレットモードは、一時的に学習機能、確定履歴、ユーザ辞書を無効にするオプションですのでこのような動作になります。 画面を共有して履歴を見られたくない場合や、センシティブな文章を入力するために学習を一時的に無効にしたい場合に使うと便利な機能です。 Google日本語入力のシークレットモードの正体がイマイチよくわかっていなかったのですが、変換時に表示される変換候補から変換履歴を他の人に見られたくないようにするために、学習やユーザ辞書を一時的に無効にするという機能だったんですね。 てっきりGoogleに情報を流すか流さないかを制御するための設定なのかと邪推してました。 自分専用のPCを使っていれば気にする必要もないので、シークレットモードをオフにしても大丈夫そうです。

HT-03Aから投稿

wpToGoは便利ですね。 Androidの仮想キーボードはiPod touchと比べて使いにくいです。なんかモッサリ。

AndroidのUSBデバッグモードのON/OFFの制御

AndroidのUSBデバッグモードをON/OFFを制御するには、Androidで多用されているPropertyのpersist.service.adb.enableの値を書き換えることで行えます。 ただし、persist.service.adb.enableの値を書き換えるにはsystemユーザの権限が必要らしく、rootingする必要があります。 それとpersist.*のプロパティは不揮発性で、/data/propertyに恒久的に値が保存されるので再起動しても値が復元されます。 その他のプロパティは揮発性で、共有メモリに保存されるので、たとえ書き換えられたとしてもリセットすると内容が消えてしまいます。 http://blog.chinaunix.net/u2/85805/showart_1421739.html

HT-03A、1.6バージョンアップでSIMロック解除対策されるも、またもや解除されたようです

↓こちらの情報によると、HT-03Aが1.6バージョンアップでSIMロック解除対策が施されたようです。 検索結果 – HT-03A SIM解除 SIMロック解除研究室 ドコモHT-03AはAndroid 1.6へのバージョンアップでSIMロック解除対策が施されました。 既に解除済みの方はバージョンアップしないでください。ロックされます。 バージョンアップ通知が煩わしく感じる方はご相談ください。 ドコモHT-03Aは解除コードの入力で簡単に解除可能です。(Andoroid 1.6は不可) が、しかし、2009/12/07の情報によると、費用アップで解除できるもようです。。。 http://www.mlc-trading.com/simfree_infomation.html ※HT-03AはSOFTWEARバジョン 1.5は1日 VERSION 1.6は約3日かかります。(¥x,xxxUP) ご依頼豆知識; HT-03AのVERSIONが1.5の場合解除後1.6にVERSION UPしてお渡しいたします。(しないとネット接続時 VERSION UPの要求が毎回でる。) 解除後のVERSION UPは問題ありません。 VERSION 1.6以上(1.6はOK)のVERSIONが出た場合、VERSION UPしないでください。

チラ裏:天体戦士サンレッド FIGHT.37 カビラジェイくんが凄いことになっている件

毎週更新が待ち遠しいニコニコ動画で配信している天体戦士サンレッド。 37話に出てきた怪人、カビラジェイくんが凄いことになっています。 カビラジェイくんは「意志を持ったカビ胞子が無数に合体した怪人」なわけですが、エンディングのテロップで流れるキャストによるとFIGHT.37に出演している声優さん全員によるフルキャストになっているのです。 総勢17名。 それに、「金切り声→かよ子」になっていたり、やたら細かい。 はじめの頃は、天体戦士サンレッドというと?ってな感じでしたが、独特な魅力がじわじわと来てます。 タイザくんのキャラも最高。「よーゆっ!よーゆっ!」

Ubuntu9.0.4でネットワークインターフェース名をカスタマイズする

Ubuntu9.0.4でいつのまにかmrtgが正常に動作しなくなっていたので、snmpdが原因なのかと思いきや、ネットワークインターフェース名が勝手に変更されてしまったのが原因でした。 実際のネットワークインターフェースとLinuxから見えるネットワークインターフェース名のバインディングはudevで行われるようになり、以下のファイルが定義ファイルです。 /etc/udev/rules.d/70-persistant-net.rules NAME=のパラメータを適宜変更することで、ネットワークインターフェース名の変更が可能です。 【初心者スレ】Ubuntu Linux 41 http://mobile.2chsearch.jp/linux/1245046922/%E3%80%90%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%80%91Ubuntu%20Linux%2041?f 738 :login:Penguin[sage] 投稿日:2009-07-09 06:02:37 ID:MpczQvIX modules.confとかのeth?の項目はどこに行ったの? eth0とeth1入れ替えたりしたいんだけど・・・ 742 :login:Penguin[sage] 投稿日:2009-07-09 10:49:18 ID:tkalBOr0 >738 udev管轄になった。 /etc/udevd/rules.d/70-persistant-net.rules ※正しくは以下の通りです。 /etc/udev/rules.d/70-persistant-net.rules /etc/udev/rules.d/70-persistant-net.rulesのファイルの中身を覗くと、VMware Toolsをインストールすると追加される仮想ネットワークインターフェース(vmxnet)があることがわかります。 # This file maintains persistent names for network interfaces. # See udev(7) for syntax. # # Entries are automatically added by the 75-persistent-net-generator.rules # file; however you are [...]

Microsoft Arc Mouse vs Logicool VX nano

Microsoft Arc Mouseを手に入れたのでレビュー。 Microsoft Arc MouseをVX nanoと比較すると及第点という感じでしょうか。 ・デザインが斬新(良い意味で) ・軽くて、折りたためばコンパクトに ・握りやすいので、ポータブルでもデスクトップでも使える <残念なところ> ・左にある「戻る」ボタンが遠い ・ホイールスクロールの加速がイマイチ ・レシーバーのUSBのドングルが大きい 「戻る」ボタンは親指で押すのですが、電池ボックスとの関係からなのか、ちょっと遠くに配置されていて自然には届きません。(手が大きい人なら問題ないのでしょうが)「戻る」ボタンを押す時はいちいちマウスを握り直さなければならないので使いにくいです。 ホイールスクロールの加速はマウスドライバの設定である程度、VX nanoのフィーリングに近づけることができますが、ホイールスクロールはメカニカルな作りの問題も絡むので調整するのは限界があります。ホイールスクロールの快適さではLogicoolの方に軍配が上がるようです。 とはいえ、使っているうちにだんだんなじんできたので、しばらく様子を見ようと思います。 追記:2009/12/13 「進む」ボタンがないのが地味に不便です。 それと、手の小さい自分には、MX Revolutionよりも握りやすくて病みつきになり始めました。軽いのが一番。

MacBook/Pro EFIファームウェア・アップデート1.4/1.8、SuperDrive ファームウェアアップデート3.0、AirMac クライアントアップデート 2009-002

MacBook/MacBook ProのEFIファームウェアアップデートがきました。これにともないSuper Drive関連のソフトウェアもアップデートされます。 また、AirMacクライアントもアップデートされます。 そう頻繁にあるわけではないのですが、EFIファームウェアのアップデートはすごく緊張します。失敗すればMacBookがbrickしてしまいますのでガクブルものです。 http://support.apple.com/kb/HT3706?viewlocale=ja_JP Mac OS X上からシステムアップデートを実行します。ここで「システム終了」のボタンをクリックすると、自動的に電源が切れます。 画面の指示を読んで「システム終了」をクリックし、アップデートを続行します。ファームウェアイメージがお使いのコンピュータに読み込まれます。お使いのコンピュータはシャットダウンしますが、手順 6 に進むまでインストールは行われません。 自動的に再起動がかかるわけではないので、自動的に電源が切れた後、手動で電源を入れないといけないんですね。 コンピュータの電源を入れます。ただし電源ボタンを押したままにはしないでください。黒い画面になり、最大で 40 秒間この状態が続きます。  コンピュータから長めのビープ音が聞こえます。 灰色の画面になり、アップデートの進行状況を示すステータスバーが表示されます。 いよいよ本番。 電源を入れると、画面が真っ暗な上に、ものすごくいや~な感じの「長めのビープ音」が鳴ります。 とにかく作業は慎重にということですかね。 めでたくEFIのファームウェアが1.4にアップデートされました。 SuperDriveから発生するノイズがなくなるということなのですが、これまで気になることはありませんでした。ドライブの個体差によるものなのか、はたまた、自分の聴覚の問題で聞こえないだけなのかイマイチ不明です。

フォロー

Get every new post delivered to your Inbox.