相変わらずThinkPad X61のAcSvc.exe(Access Connection)が以下のように頻繁かつ確実に落ちる原因がようやくわかりました。
原因は、どうやら、Symantec AntiVirusのコーポレートエディションが原因だったようです。Symantec AntiVirusはWindowsのサービスとして動作しているわけですがこれを手動で停止させたところ、嘘のようにAcSvc.exeが落ちなくなりました。
我が家で使っているSymantec AntiVirusは2004で古いやつですが、AcSvc.exeに対してなんら悪さをしません。要するに新しいバージョンのSymantec AntiVirusでは動作が変わっていてこれが原因で悪さを起こしているようです。
会社のPCなので、Symantec AntiVirusのコーポレートレディションをアンインストールするわけにもいかないので、結局、AcSvc.exe(Access Connection)の使用を中止しました。これがないと、無線LANやBluetoothの電源ON/OFFの制御ができなくなるのでかなり不便です。
う~ん、Symantecには何とかして欲しいな。
2月 2, 2009 7:23 午後 |
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